歯間ブラシは痩せるかも

【歯間ブラシ】糸ようじは痩せるかも!歯茎が痩せるのではなくダイエットが期待できる

歯間ブラシは痩せるかも

みんな歯磨きはしていると思います。
なので、歯磨きをするぐらいでは、痩せる効果は期待できないかもしれません。

 

 

でも歯磨き以上のことをすれば、手間がかかる分、食べるのに抵抗がでる可能性は高いと思います。

 

物を食べて、再び同じ手入れをするのはめんどくさいですから。
歯間ブラシや糸ようじを使うことでダイエットになりうると自分は思います。

 

 

 

まぁ歯ブラシも、みんな持っていると思います。
でも歯を磨く頻度は人によって違うと思います。

 

1日朝と夜の2回だけ歯を磨くという人が多そうです。
自分も昔はそうでしたね。

 

 

でも今では物を食べたら歯を磨くようにしているので…。
1日3回以上、歯を磨いていると思います。

 

どうしても昼ごはんの後って、外出先にいることが多いので、歯を磨くのが難しそうですけど。
でも、それでも歯の手入れを考えているのなら、昼食の後、歯の手入れをして、その後にいろいろ食べるということは減ると思います。

 

 

歯間ブラシで痩せるかもしれないというのは、再び歯間ブラシで手入れをするのがめんどいからという。
そういうダイエット対策ですね。

 

でも、これは歯磨きだけでも十分同じ効果があったりすると思います。
物を食べた後には歯を磨く習慣がある人限定ですけど。

 

やっぱり物を食べた後に歯を磨かないと、どうにも気持ち悪かったりするところがあるんですよ。
1日2階の歯磨きしかしていない人は、もっと歯を磨くようにしたほうがいいのかもしれません。

 

いや、痩せるためには、歯の手入れって大事だと思いますよ。

 

 

 

 

歯の間に食べかすが詰まっていることがわかる

歯間ブラシを使うとわかりますけど、歯磨きをしていても
【歯の間には食べかすが詰まっている】
というのがわかると思います。

 

自分も初めて糸ようじをつかったときは驚きました。
ていねいに歯を磨いていたつもりでも、糸ようじを使うと食べかすがかなりとれました。

 

 

自分は夜だけ糸ようじを使うことが多いです。
イメージとしては、基本は歯磨き。
より歯の手入れをしたいときは、歯磨き+歯間ブラシ
こんな感じです。

 

めんどくさくないのなら、やっぱり歯磨き時に歯間ブラシで食べかすはとっておきたいですね。
それが虫歯予防につながりますから。

 

 

 

 

 

食べるデメリットを見つければいい

食べ物をすぐに口に含んでしまう人は、食べるデメリットを見つければいいんです。
「食べ過ぎたら太る」
というのは、ちょっと弱い気がします。

 

でも物を食べたら、歯を磨かないといけない点を考えると
「歯を磨くのがめんどくさいからたべるのをやめておこう」
と思う人もいると思います。

 

 

でも歯を磨くだけではやっぱり弱いわけです。
「よし、また歯を磨くから、食べよう」
と思う人もいるかもしれません。

 

なので、歯磨き+歯間ブラシなど、歯磨きにもう1つ手間をくわえてやると食べる量が減るかもしれません。

 

 

食後も歯をみがかないでだらだらとすごしている人は、その後いろいろつまんでしまうと思います。
「まだ歯を磨いていないから食べよう」
なんてことを思う人も多いと思います。

 

他にも
「まぁ歯磨きは後でもいいか」
と思って食べてしまう人もいるかもしれませんけど。

 

やっぱりダイエットに必要なのは、意識改革ですねぇ。
どんなに口内環境を整えることに力を入れていても、人によっては
「歯を磨いたばかりでも、食べたいものは遠慮なく食べて再び歯を磨く!」
そんな人もいると思いますから。

 

 

食欲がめんどくさいのに勝っている人は、なかなか痩せないと思います。
実際物を食べるのも結構めんどくさいと自分は思っていますけど。

 

物を食べるのが生きがいな人にとっては、歯の手入れには興味はなく、なんでも食べる人も多いと思います。
歯間ブラシを購入しても、結局使わないとどうにもなりませんし。

 

大事なのは、歯の手入れに力をいれることであって。
その意識が芽生えると、物を食べる回数は確実に減ると思いますよ。

 

 

ちなみに歯間ブラシや、糸ようじをつかうと

  • 歯茎が痩せる
  • すきっ歯になる

なんて言われていますけど。

 

どうだろ。
無理に使うと、そうなる可能性はあるのかもしれません。
自分はそういった影響は、まだ実感していませんね。

 


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